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パリ発、独立時計の気鋭「トリローブ」- 時計宝飾正規代理店コントワーヌにて取扱開始
ブランド創設者のゴーティエ・マッソノーは両親が建築家であったことから、幼少期から形、素材、構造、デザインを意識する環境で育ったと語っている。時計に興味を持った際、ランゲ・アンド・ゾーネで独立系時計の世界に惹かれたものの、自分が求める時計を見つけられず、「それなら自分でつくる」という発想からプロジェクトが始まった。
【実機レビュー】レイモンド ウェイル新作「A.R.T.」
写真より、実物を見てほしいA.R.T.実機レビューA.R.T.を実際に見て感じたのは、この時計はスペック表や正面写真だけでは魅力が伝わりにくいということです。ケースのエッジ。ポリッシュとサテンの切り替え。ブレスレットとのつながり。サンレイダイアルの光の変化。そして38mmというサイズが腕に載ったときのバランスが組み合わさって、A.R.T.という時計の個性になっています。
Geneva Watch Days 2026|CZAPEK・TRILOBE・TUTIMA・DE...
街を歩き、湖畔のホテルを訪ね、時計を生み出した本人から直接その思想を聞く。そんな時計との距離が近いイベントが、スイス・ジュネーブで開催される「Geneva Watch Days(ジュネーブ・ウォッチ・デイズ)」です。 2026年は9月2日から6日までの5日間にわたり開催。(スイス現地時間)独立系時計ブランドを中心に、歴史あるメゾンから新進気鋭のブランドまで、過去最多となる71のメゾンが参加します。(2026年7月現在)さらに出展ブランドのメゾンは増えると考えられます。 今回発表された公式出展ブランド一覧には、時計宝飾正規代理店コントワーヌが正規販売店として取り扱うCZAPEK(チャペック)、TRILOBE(トリローブ)、Tutima Glashütte(チュチマ)、DENNISON(デニソン)の4ブランドも名を連ねています。
CZAPEK(チャペック)2026年新作モデル、コントワーヌにて入荷開始
歴史を受け継ぎながら、現代の時計をつくるCZAPEK 2026年のCZAPEK(チャペック)のコンセプトは原点回帰Quai des Bergues|現代のCZAPEKへ受け継がれる原点「Quai des Bergues(ケ・デ・ベルク)」は、 現代のCZAPEKの復活を告げた、ブランドの原点ともいえるコレクションです。 その名は、フランソワ・チャペックが1845年にジュネーブで工房を構えた 「ケ・デ・ベルク(ベルク河岸)」に由来しています。 搭載される手巻きムーブメントCal.SXH1は、 2つの香箱を備え、約7日間のロングパワーリザーブを実現。 ケースバックからは、19世紀の懐中時計を思わせる美しい機構と、 現代的に仕上げられたムーブメントの構造をご覧いただけます。
TRILOBE、日本での本格展開を開始|世界限定100本「Trente-Deux Souscr...
TRILOBE、日本での本格展開を開始|世界限定100本「Trente-Deux Souscription Series」上陸 日本での本格展開は、TRILOBEの新たな節目となる 「Trente-Deux(トランテ・ドゥ)」コレクションを中心にスタートします。「Trente-Deux」は、フランス語で「32」を意味します。 その名は、TRILOBEのデザインスタジオ兼ウォッチメイキング・ワークショップが置かれる、 パリ・オペラ通り32番地に由来しています。 TRILOBEは独自の時間表示を持つブランドから、 自らのムーブメントによって世界観を表現するマニュファクチュールへと歩み始めました。Trente-Deuxは、その変化をもっとも明確に示すコレクションです。
オリエントスターの保証期間が3年間へ拡大。プレステージショップでの購入なら最大4年間保証に
エプソン販売株式会社より、ウオッチブランド Orient Star(オリエントスター)の保証期間拡大が発表されました。2026年7月1日より、オリエントスターの基本保証期間は 3年間へ拡大されます。プレステージショップでのご購入なら、合計で 最大4年間の保証を受けることができます。